重要なお知らせ

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当院における新型コロナウイルス感染症の発生について

当院における新型コロナウイルス感染症の発生について

(第2報)
令和4年4月18日
国立病院機構帯広病院長 本間 裕士

4月12日(火)に当院職員1名の新型コロナウイルス感染が判明したことにより、内科・外科の入院及び救急患者の受入れを停止しておりましたが、その後職員及び入院患者への感染拡大はなく、新規陽性者は発生しなかったことから、当該受け入れの再開をお知らせいたします。
今後も感染対策を徹底して参りますのでご支援とご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

(第1報)
令和4年4月12日
国立病院機構帯広病院長 本間 裕士

令和4年4月12日(火曜日)に当院職員1名の新型コロナウイルスへの感染が判明しました。
これに伴い、4月12日以降一週間を目処として、内科・外科の入院及び救急患者の受入れを停止いたします。
関係者の皆様方には多大なるご不便、ご心配をお掛けいたしますが、今後も感染対策を徹底し、早期の診療正常化を目指して参りますので、何卒ご理解、ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。